芸能ニュース版 ┃ しょーもない速報

芸能人・アイドル等のスクープや記事をご紹介します。

TOPページ > 中田敦彦


   

    タグ:中田敦彦

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr
    1:2016/06/01(水) 12:37:09.86 ID:
    近年、ワイドショーや情報番組で、芸人がコメンテーターを務めることが多くなっている。

    ベッキーの不倫騒動を巡る発言で物議を醸した『白熱ライブ ビビット』(TBS系)に出演するオリエンタルラジオ・中田敦彦(33)などはその”芸人コメンテーター”の代表格だろう。

    また、『直撃LIVE グッディ!』(フジテレビ系)は、カンニング竹山(45)、サバンナ・高橋茂雄(40)など、日替わりで芸人コメンテーターを起用。他局も似たり寄ったりの状況だ。

    なぜこうも、芸人のコメンテーターが増えているのか。

    「目立つようになったのは、去年の4月期改編から。名前も知らないコメンテーターより、芸人の方が番組の知名度アップにつながるのがまず大きい。それと視聴者目線でコメントするため、主婦が見る朝から昼の番組は特に起用が目立っています。事務所にしても長期的な仕事になるわけですから、双方ともメリットが大きいのです」(制作スタッフ)

    彼らが生まれた背景には“一億総評論家時代”ともいわれる、ネット時代のテレビ視聴スタイルも関係している。

    「最近の情報番組は、SNSやTwitterでの話題を取り上げる傾向が強い。最近はとがったコメントをする識者が少なく、それだったら座持ちのいい芸人の方が使い勝手がいい」(前出・制作スタッフ)

    そんな中、よくも悪くも注目を集めているのがオリラジ中田なのだという。

    ■「謝罪の手紙はあざとい」発言で一躍注目

    冒頭で触れた通り、中田はベッキー問題で激しい自己主張をみせ物議を醸している。

    「中田は『白熱ライブ ビビット』で、ベッキー擁護論が多い中、『謝罪の手紙はあざとい』『どっちが悪かったという議論ではないと思う。不倫というのは2人とも悪いことで、その上で1つの家庭が壊れたという結果が表れた』など、持論を展開。

    共演者を困惑させました。視聴者からは賛同を得ているようですが、芸人コメンテーターとしてこれはいただけない」(前同)

    芸人コメンテーターは、あくまでも現場のにぎやかし要員。視聴者目線でニュースを見ることを求められても、鋭い切り口や視聴者の代弁は求められていない。そこの理解が足りないのだという。

    「今や中田さんは、ご意見番的ポジションになりつつあるとも言われています。しかし、持論を貫くあまり、場の空気や業界の流れを読まない発言ばかりするようなら、テレビ局にとってはリスキーな人物になる。コメント次第で事務所間トラブルになり、共演NGをくらう可能性も少なくない。情報番組は生放送が多いため、編集することもできませんから。いずれ中田さんの”KY発言”が大きな騒動になり兼ねないと、現場は冷や汗を垂らしているようです」(前同)

    過激すぎず、かといって凡庸なコメントも芸がない。真価が問われるのはこれからだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1137796/
    2016.06.01 12:05 デイリーニュースオンライン

    【【芸能】ご意見番化にスタッフも困惑?オリラジ中田”KY発言”の危うさ】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr
    8b15cade


    1
    :2016/05/25(水) 11:03:32.54 ID:
    スポニチアネックス 5月25日 9時33分配信

     オリエンタルラジオの中田敦彦(33)が25日、TBS「白熱ライブ ビビット」(月~金曜前8・00)に生出演。

    24日発売の「婦人公論」(中央公論新社)で2年ぶりにメディア登場したSTAP細胞論文の著者で 理化学研究所の元研究員小保方晴子氏(32)について言及した。

     同誌で、小保方氏は作家の瀬戸内寂聴氏(94)と対談。うつ病で通院する以外はほとんど外出することはなかった…などと騒動後の2年間について明かした。

     中田は小保方氏について「したたかだし自己陶酔が強いタイプ。(久々のメディアへの)登場の仕方も大胆ですし、人前に出るのが好きな人だなと思う」とコメントした。

     テリー伊藤(66)は「手記『あの日』と『婦人公論』も2回読ませてもらったが、大きなシャボン玉の中にずっといるみたい。ふわ~と、現実世界からちょっと離れたような感じ」と独特の表現で印象を語った。

     また、テリーは14年8月に自殺を図って亡くなったSTAP細胞論文の共同執筆者だった理化学研究所発生・再生科学総合研究センターの笹井芳樹副センター長について小保方氏が言葉を避けていると指摘し、「寂聴さんにお願いがある。もちろん弱者の味方というのはわかりますが、笹井さんの奥様や(手記『あの日』内で小保方氏に批判されたSTAP論文共著者の)若山照彦氏の奥様も辛い立場にいる。寂聴さんには2人とも会って話を聞いてもらいたい」と持論を述べた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160525-00000078-spnannex-ent
    【【テレビ】オリラジ中田、小保方晴子氏は「したたかで自己陶酔が強いタイプ」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr
    image


    1
    : :2016/04/29(金) 14:59:02.24 ID:
    デイリースポーツ 4月29日(金)12時42分配信 
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160429-00000046-dal-ent 
    ベッキーが週刊文春に手紙を渡した件で、オリエンタルラジオの中田敦彦が「あざとく感じる」と批判したことに対して29日、 
    雨上がり決死隊の宮迫博之が金曜MCを務めるフジテレビ系「バイキング」(月~金曜、前11・55)で「そんなひどいこと、よく言うな」と怒りを口にした。 

     中田は27日、TBS系「白熱ライブビビット」で「ベッキーは公的には何も本当のことを言ってない」と前置きして「手紙ってプライベートに奧さんや文春に渡すためのものであって、間接的に伝わってることも狙ってるところが、僕はあざとく感じちゃう」と厳しく批判した。 

     この日の「バイキング」では「ベッキーの手紙」をテーマに生激論する中で、宮迫がこの同事務所の後輩の発言について、「そんなん憶測でしょ」とばっさり切り捨てた。 

     その上で「こんな状態で本人(ベッキー)が計算できると思います?本人に話を聞いて判断するのならいいですけど、憶測でそんなひどいことをテレビでよく言うなぁと思う」と、ベッキーの立場になりながら中田への糾弾を重ねた。 

     一応、「誰とは言わないけど…」としながら「アッちゃんもいろいろ言うてますけど、会ったら僕キレてやろかと思ってます」と、後輩への怒りをにじませた。 

     ベッキーの手紙は27日発売の週刊文春に掲載されたが、その中で川谷夫人に謝罪したい意思を強調し、また川谷とは恋愛関係であったことを認めた上で、もう連絡は取っていないことを明かした。

    【オリラジ中田敦彦がベッキー批判の何様・天狗発言!→ 宮迫博之ブチ切れwwwwww 2ch「こいつ嫌い」「不倫男が不倫女を庇うの図 」】の続きを読む

    このページのトップヘ

    ケアプロスト 効果