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芸能人・アイドル等のスクープや記事をご紹介します。

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    カテゴリ: 事件

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    :2016/09/20(火) 20:00:59.35 ID:
    高畑裕太の“絶叫釈放会見”から2週間がたとうとしている。9月9日に前橋署を出ると、その足で埼玉県内の病院に入院した。

    「その病院は高級ホテルの客室のような豪華な病室を備え、十分に心のケアもしてくれる天国のようなところです。
    2週間近い勾留生活で心身ともに疲弊したということで、そのリハビリのためのようです」(スポーツ紙記者)

    一方、母親の淳子は、裕太が釈放された翌日に稽古の休みを利用して入院先へ。
    一緒に1泊したことが、その後の報道で明らかになったが、その行動には、

    「事件後に彼女の過去の“親バカ”エピソードが次々と出てきましたが、息子が成人した今でも全然変わっていません」(演劇関係者)

    とアキレた人も多い。それでも彼女の“親バカ”ぶりはまだまだおさまりそうもなく、

    「裕太が晴れて無罪放免となったことで、淳子は彼の芸能界復帰を強く望んでいるようなのです」(芸能プロ関係者)

    裕太の逮捕直後に開いた謝罪会見で淳子は、彼の芸能界復帰について質問され、こう答えていた。

    「してはいけないことだと思います」

    だが、状況は大きく変わった。謝罪会見時は“容疑者”だったが、無罪となった今は違う。
    母親が翻意して息子の復帰を望んでも不思議ではない。ただ、芸能ジャーナリストの佐々木博之氏はこう警鐘を鳴らす。

    「芸能人、特にテレビに出る人はイメージが大切です。
    たしかに無罪にはなりましたが、お蔵入りになった番組や映画、CMもあり、たくさんの人に迷惑をかけました。

    さらに事件後に噴出した彼についてのネガティブな話で評判はガタ落ちです。これだけイメージが悪化したら、再びテレビに出るのは難しいでしょうね」

    一方で、復帰の可能性が皆無ではないとも。

    「お金を払った人が見ることのできる舞台や、大作ではなく単館上映しかしないような作品、あるいはVシネマの出演は世間の抵抗も少ないでしょう。

    また裏方でコツコツ努力しながら10年ほどたって、俳優ではなく演出家や脚本家で成功することだってありえます」(前出・佐々木氏)

    そんな話を裏づけるように今、こんな“仰天復帰プラン”がささやかれている。

    「最終的には、母親が所属している青年座で仕事をさせようと考えているそうです。
    その前に、騒動を起こしたこと、スポンサーやテレビ、映画の関係者に迷惑をかけたことに対して反省している姿勢を見せるため、
    受け入れてくれる禅寺を探しているとか。四国八十八か所巡りなども考えているのでは」(前出・芸能プロ関係者)

    青年座に問い合わせると、

    「そんな話は聞いておりません」

    という答えが返ってきたが、はたして過剰な母心が吉と出るか凶と出るか。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160920-00008159-jprime-ent
    週刊女性PRIME 9月20日(火)7時30分配信
    【高畑裕太、無罪放免で母・淳子と歩む復帰プラン「四国八十八か所巡り」】の続きを読む

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    :2016/09/20(火) 05:02:50.85 ID:
    釈放から1週間。渦中の高畑裕太(23)は現在、埼玉県内にある心療内科の専門病院に入院している。

    入院初日、母・高畑淳子(61)が布団を運び入れ、釈放された息子と同じ病室に泊まり込んだことは、世間でもやや呆れ気味に報じられた。

    「裕太さんがあの病院に入ったと聞いて、納得しましたね」と語るのは、同じ埼玉県内の精神科医師。

    「あそこでは “病室”でなく“ゲストルーム”と呼びますが、全60室がすべて完全個室で、施設内にはヒーリングスパの施設もあります。
    診察時にも、ほかの患者といっさい顔を合わせることなく、診察室に行けるんです。なのに、費用は良心的。
    同じ施設が都内にあれば、1日の入院費が10万円かかってもおかしくないですが、差額ベッド代は最高級の部屋でも1万円以下です。
    同じグループの病院が儲かっているため、赤字でも構わないという経営方針のようですね」

    もちろん、入院は“紹介制”のみ。誰でも入れるわけではない。

    「病院の理事長がやり手で政界とのパイプも太く、国会議員がリフレッシュ目的でお忍び入院することもあります。
    夜は22時が消灯時刻ですが、就寝する必要はありません。
    個室内で、自由に音楽鑑賞やテレビ鑑賞が可能ですよ」

    聞けば聞くほど、いまの裕太を入院させるためにあるような病院ではないか。

    「私の知る限りでも、これほど高級ホテル並みの設備が整った病院は、全国でここだけ。日本一の病院と言ってもいいと思います」

    それもこれもすべては母の力か――。

    だが「9月24日から始まる、淳子さんの主演舞台『雪まろげ』。
    東京でのチケットはそこそこですが、事件のせいか、地方は苦戦しています」(演劇関係者)
     
    はたして、母の苦労を裕太は知っているのだろうか――。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160920-00010002-jisin-ent
    女性自身 9月20日(火)0時0分配信
    【高畑裕太 母の苦労の陰で…入院先は”日本一のゴージャス病院”】の続きを読む

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    1:2016/06/30(木) 11:00:22.90 ID:
    女優・高島礼子の夫で元俳優の高知東生(本名・大崎丈二)容疑者が、法律違反の薬物や薬草所持の疑いで現行犯逮捕された。
    逮捕現場となったホテルの室内からは、違反薬物約4グラム、違反薬草の約2グラムとタバコ3本、ストローやガラス製の小瓶などを押収した。
    なお、高知容疑者は逮捕の際、知人でクラブホステスと一緒だった。

    通常、初心者の薬物使用量は、1回あたり0.02グラムと言われていることから
    「自分たちだけで使用するだけではなく、何者かに譲渡する目的もあったのでは」との嫌疑もかけられている。

    それによって、「高知と親しくしている人たちにも容疑が及ぶ可能性はある」と、社会部記者は言う。

    「高知のツイッターで“親友”とか“仲のいい人”として登場している面々は、はた迷惑でしょう。
    けれども、一番迷惑なのは妻の高島。薬物を入れていたパッケージが自宅からも押収されたことで、高島も事情聴取を受けることになるでしょう。
    初の連ドラ主演で7月からドラマがスタートするのに、最悪のタイミングです。しかも警察官役なんて皮肉すぎます」

    清原の明かしたとされる噂の豪遊仲間に加えて、高知の逮捕。芸能界の薬物汚染はどこまで広がっているのだろうか‥‥。

    http://dailynewsonline.jp/article/1154300/
    2016.06.30 09:58 アサジョ

    【【芸能】いまだ消されない高知東生のツイッターに“親友芸能人”たちが大迷惑?】の続きを読む

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    :2016/06/16(木) 11:21:44.71 ID:
    元近畿厚生局麻薬取締部長の西山孟夫氏によると、

    「覚醒剤常習者の典型的な症状として、猜疑心が強くなる、怒りっぽくなるという性格異常が出ることがあります。覚醒剤の使用を止めることによって、これらの症状も減りますが、こうした感情は、ある日、突然フラッシュバックすることもあります」

     すなわち、清原和博(48)が判決を機に、自分はないがしろにされた、あるいは裏切られたとの「被害感情」に染まり、相手を怨嗟の対象としないとも言えないのだ。

     このたび執行猶予付きの判決が下された清原の場合、関係者の間で「その筆頭」と目されるのが、歌手の長渕剛氏である。長渕氏が清原と親交が深く、引退セレモニーに駆けつけてヒット曲「とんぼ」を披露したのはあまりにも知られた話。

     しかし、清原の知人が言う。

    「2014年、清原の薬物疑惑が報じられるようになって以後、長渕さんは清原からの電話やメールに一切出なくなったそうです。裏切られた、と思った清原の怒りはすさまじく、“俺がしゃべればアイツは終わるよ”と復讐めいたことまで口にしていました」

     どんな話を念頭に置いていたのか定かではないが、今回の判決についてのコメントを求めても、「乾杯!」と叫ぶどころか、

    「特にございません」

     だけのつれない長渕氏にとって、もちろん名誉なネタでないことは、言うまでもなさそうなのである。

    “恨みつらみ”を引きずりながら、今後の後半生を過ごさざるを得なくなった清原。

     もちろん、最大のリスクが、クスリが原因で離婚に至った元妻・亜希さんと、2人の息子との別居にあることは言うまでもない。

     先の西山氏によれば、

    「覚醒剤事案の再犯率は、他の犯罪よりも高く、65%。清原さんが当てはまる40代に絞ると、71%にも上るのです。彼の場合、さらに不安なのは、家族がいないこと。薬物に手を出した原因の一つと自ら述べた『孤独』の状態が何ひとつ変わっていないのです」

     逮捕前、清原がハーフの銀座ホステスと交際していたのは既に報じられている。

    「彼女のことは自分の実家に紹介し、結婚間近とも言える状態でした」

     と言うのは、前出の知人である。

    「しかし、逮捕後、女性の親が週刊誌の取材に勝手にベラベラとしゃべったことによって、清原周辺の怒りを買い、関係を絶つように求められています。保釈以降の清原は、初めは千葉、続いて都内の病院で治療を受けながら、支援者が用意したマンションに時折帰っていました。しかし、精神的にかなり落ち込んでしまっていて、ボーッとテレビのMLB中継を見たりする日々だったようです」

     西武時代の同僚で、前楽天監督のデーブ大久保氏は、

    「難はすべて運に変わる。今後はとにかくやせ我慢して誠実に生きてほしい」

     とエールを送るけれど、清原の頭上を覆う雲はあまりにも厚い。「身から出た錆」と言えばそれまでだが、改めて彼の失ったものの大きさと儚さに慄然とせざるを得ないのである。

    「特集 清原和博の復讐」より

    「週刊新潮」2016年6月9日号 掲載
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160616-00509391-shincho-soci
    【【野球】清原「俺が喋れば長渕は終わる」】の続きを読む

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    :2016/05/31(火)23:11:22 ID:
    http://www.sankei.com/west/news/160531/wst1605310077-n1.html

    人気アイドルグループ・嵐のコンサートチケットを渡すと偽って、女子高生に自分の裸の写真をスマートフォンで撮らせて送信させたとして、京都府警は31日、児童買春・児童ポルノ禁止法違反(製造)の疑いで、横浜市南区南太田の無職、丸山嘉高容疑者(30)を逮捕した。

    同署によると、容疑を認め、「ほかにもやっている」などと供述している。

     逮捕容疑は、平成27年12月23日、当時、高校2年だった女子生徒が18歳未満と知りながら、女子生徒にスマートフォンで上半身裸の写真を2枚撮影させ、自分の携帯電話に送らせたとしている。

     同署によると、丸山容疑者と女子生徒は、アイドルグループのコンサートチケットを扱うインターネット掲示板で知り合い、嵐のチケットを渡すと偽り裸の写真を送れと要求。写真を送らせた後もチケットは渡さず、さらに写真を要求したという。

     12月29日、女子生徒が同署に相談し発覚した。
    【嵐のコンサートチケット と JKのおっぱい写メ のトレードが成立 ⇒逮捕】の続きを読む

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    :2016/05/23(月) 09:19:47.60 ID:
    東京都小金井市で、私立大3年でアイドルの冨田真由さん(20)=武蔵野市=が刺され重体となった事件で、傷害容疑で逮捕された住所、職業不詳の自称岩埼友宏容疑者(27)が「プレゼントを贈ったが、送り返された。

    現場で問いただしても曖昧な答えをされたので、カッとなって何回も刺した」と供述していることが22日、警視庁小金井署への取材で分かった。

    同署によると、岩埼容疑者は「殺すつもりだった」「刃物は事前に用意した」と供述、
    あらかじめ計画して冨田さんを襲った可能性もある。

    また警視庁によると、冨田さんは5月9日に武蔵野署を訪れた際、岩埼容疑者の名前や住所を伝えて「ブログやツイッターへの執拗な書き込みをやめさせてほしい」と相談。

    同署は「書き込んだのが本人か調査が必要」として同容疑者に接触していなかった。

    冨田さんのツイッターには1月以降、岩埼容疑者とみられる書き込みが多発。

    2月1日に「あなたとは誠実な関係を望んでいます。『私との関係も長く大切にして欲しい』という意味」と書き込まれ、中旬からは感情が高ぶる様子もうかがえるようになってきた。

    22日には「あなたに見下されたこと一生忘れないから」、25日は「ぼくのこと、どうして嫌わないの?」。

    3月に入ると、15日に「フラれたから殺すとか過激だよね~」、31日に「スゲー怒っている」など過激な言葉も書き込んでいた。

    4月末には「郵便局から荷物が届きました。腕時計と本3冊が入っていました」などと、贈り物が返送されたとみられる書き込みもしていた。

    http://www.sankei.com/affairs/news/160523/afr1605230003-n1.html
    【【アイドル刺傷事件】 27歳容疑者笑顔で送検 「生きていくことが最大の仕返しになると思うからなんとか生きて欲しい」】の続きを読む

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